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BENIYA
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ご利用案内

チェックアウト時間

当旅館のチェックアウト時間は午前11 時でございます。延長をご希望の場合は、フロント(内線9) までご連絡ください。

お部屋の鍵

お部屋の鍵は、お客様ご自身で管理いただいております。外出の際も忘れずにお持ちください。万が一紛失をされた場合は、至急フロント(内線9) までお知らせください。

ご精算

当旅館は当日ご予約の場合のみ、前払い制となっております。その他はチェックアウト時にご精算になります。
日本円現金、クレジットカードにてお支払いが可能です。
取り扱いクレジットカード: VISA、JCB、American Express、Diners Club、Master、銀聯
  • 料金には法定の税金を加算させていただきます。

喫煙

喫煙室でのみ喫煙可能です。
  • ベッド、お布団の上、客室内避難口(バルコニー)での喫煙はご遠慮ください。
  • 廊下、ロビー等の共用スペースでの喫煙はご遠慮ください。

非常時の避難路

客室内(入口内側)の避難経路図と非常口の場所を必ずご確認ください。

お預り品・取得物

お預り品は、約款に則り旅館にて保管いたします。なお、お預り品及び取得物は指定期間を超過した場合、3カ月後に処分いたします。但し、飲食物の取得物については消費期限や賞味期限に関係なく、発見日から1日間経過後に処分いたします。
  • 貴重品と判断された場合には、速やかに警察機関に届けます。
  • 取得したこと及び処理について、旅館側からはご連絡はいたしません。

電話のご利用方法

受話器をお取りになり、該当する番号を押してください。
フロント:9
客室相互通話:客室番号
  • お部屋から国内外への外線電話はご利用いただけません。

インターネット

当旅館は全館、無線LANにてインターネットを無料でご利用いただけます。アクセスポイントやパスワードは、客室内に設置してございます。

モーニングコールの設定方法

モーニングコールは、フロント(内線9) にお申し込みください。

お部屋の空調

客室内の空調はすべて個別管理となっております。お部屋にございますリモートコントロールにて、冷暖房の切り替え、温度や風量、風向のご調整を行ってください。

貴重品の管理

貴重品等の管理は、客室内金庫(セーフティーボックス)をご利用の上、ご自身にて管理くださいますようお願いいたします。

清掃時間

ご連泊の場合、清掃は午前11時から午後3時にて承ります。午後3時以降は、タオル類や備品の交換のみとさせていただきます。
  • 上記時間内で早めの清掃をご希望の場合は、フロントまでお知らせください。

マッサージ

ご宿泊のお部屋にて、マッサージが受けられます。フロント(内線9) までお申し込みください。

宅配便

フロントにて承ります。

コピー・ファクシミリ

フロントにて承ります。
〈コピー〉A4用紙のみ。白黒:1枚10円税込 カラー:1枚50円税込
〈FAX〉国内への送信:1枚20円税込 海外への送信:1枚80円税込
〈データ等の印刷〉A4サイズのみ対応。白黒:1枚10円税込 カラー:1枚50円税込
  • USBメモリー等、外部機器をフロントのパソコンに接続してのデータ印刷は、セキュリティ上一切承れません。
  • データによっては、フロントのパソコンが対応できない場合がございます。

宿泊約款

適用範囲

第1条
  1. 当館が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
  2. 当館が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

宿泊契約の申込み

第2条
  1. 当館に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当館に申し出ていただきます。
    1. 宿泊者名
    2. 宿泊日及び到着予定時刻
    3. 宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による。)
    4. その他当館が必要と認める事項
  2. 宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当館は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。

宿泊契約の成立等

第3条
  1. 宿泊契約は、当館が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当館が承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。また、インターネットでお申し込みの際には、宿泊約款は当館が前条の申込みを承諾する旨を、インターネットの当館の予約受付用サイトURL(以下、当サイトといいます)に表示した時、 または、その旨の電子メールがお客様の指定するメールアドレスを管理するサーバーに到達した時に成立するものとします。
  2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当館が定める申込金を、当館が指定する日までに、お支払いいただきます。
  3. 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。
  4. 第2項の申込金を同項の規定により当館が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するに当たり、当館がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。
  5. 当館が、インターネットサイトに誤った宿泊料金を提示し、又は電話で誤った宿泊料金をご案内し、当該宿泊料金に基づき、宿泊契約の申し込みをされ、当館が承諾した場合は、当該料金がその前後の期日の宿泊料金に比べて著しく低廉であるときは、当該料金につき「限定」、「特別」、「キャンペーン」等の低廉である理由の表示又はご案内のない限りは、民法上の錯誤による承諾であることから、宿泊契約は無効とさせていただき、速やかにその旨の通知を差し上げます。

申込金の支払いを要しないこととする特約

第4条
  1. 前条第2項の規定にかかわらず、当館は、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
  2. 宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当館が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。

宿泊契約締結の拒否

第5条
当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。また、宿泊契約締結後であっても、当館での宿泊をお断りする場合があります。
  1. 宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。
  2. 満室(員)により客室の余裕がないとき。
  3. 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
  4. 宿泊しようとする者が、次のイからハに該当すると認められるとき。
    1. 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)、同条第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力。
    2. 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき。
    3. 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの。
  5. 宿泊しようとする者が、泥酔状態にあるとき、その他、他の利用客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
  6. 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
  7. 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
  8. 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
  9. 宿泊しようとする者が、当館もしくは当館従業員に対し、暴力的要求行為を行い、または合理的な範囲を超える負担を要求したとき。
  10. 宿泊しようとする者が、明らかに支払い能力がないと認められるとき。
  11. 福井県旅館業法施行条例第14条第1,2号の規定する場合に該当するとき。

宿泊客の契約解除権

第6条
  1. 宿泊客は、当館に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
  2. 当館は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項の規定により当館が申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除した時を除きます。)は、別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。ただし、当館が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除した時の違約金支払義務について、当館が宿泊客に告知した時に限ります。
  3. 当館は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後8時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を宿泊客が連絡をしないで2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。

当館の契約解除権

第7条
  1. 当館は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
    1. 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、または同行為をしたと認められるとき。
    2. 宿泊客が次のイからハに該当すると認められるとき。
      1. 暴力団、暴力団員、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力
      2. 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
      3. 法人でその役員のうちに暴力団員に該当するものがあるもの
    3. 宿泊客が他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
    4. 宿泊客が伝染病者であると明らかに認められる時。
    5. 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
    6. 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。
    7. 福井県旅館業法施行条例第14条第1,2号の規定する場合に該当するとき。
    8. 当館敷地内禁煙箇所での喫煙、消防用設備等に対するいたずら、その他当館が定める利用規則の禁止事項に従わないとき。
  2. 当館が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。

宿泊の登録

第8条
  1. 宿泊客は、宿泊日当日、当館において、次の事項を登録していただきます。
    1. 宿泊客の氏名、年令、性別、住所及び職業
    2. 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
    3. 出発日及び出発予定時刻
    4. その他当館が必要と認める事項
  2. 宿泊客が第12条の料金の支払いを、旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録時にそれらを呈示していただきます。

客室の使用時間

第9条
  1. 宿泊客が当館の客室を使用できる時間は、午後3時から翌日の午前11時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
  2. 当館は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。
    1. 超過3時間までは、室料相当額の30%
    2. 超過3時間以上は、室料相当額の100%
    3. 前項の室料相当額は、基本宿泊料の70%とします

利用規則の遵守

第10条 宿泊客は、当館内においては、当館が定めた利用規則に従っていただきます。

営業時間

第11条
  1. 当館の主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他の施設等の詳しい営業時間は備付けパンフレット、各所の掲示、客室内のサービスディレクトリー等で御案内いたします。
    1. フロント・キャッシャー等サービス時間:
      1. 門限 なし
      2. フロントサービス 24時間
    2. 飲食等(施設)サービス時間:
      1. 朝食 開始時間 午前8時~午前9時
      2. 夕食 開始時間 午後6時~午後7時30分
  2. 前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。

料金の支払い

第12条
  1. 宿泊者が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
  2. 前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当館が認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当館が請求した時、フロントにおいて行っていただきます。
  3. 当館が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

当館の責任

第13条
  1. 当館は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当館の責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
  2. 当館は、消防機関から適マークを受領しておりますが、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。

契約した客室の提供ができないときの取扱い

第14条
  1. 当館は、宿泊客に諸事情の発生により契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
  2. 当館は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当館の責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。

寄託物等の取扱い

第15条
  1. 宿泊客がフロントまたは客室金庫にお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが、不可抗力である場合を除き、当館は、その損害を賠償します。ただし、現金及び貴重品については、当館がその種類及び価額の明告を求めた場合であって、宿泊客がそれを行わなかったときは、当館は事実認識に基づき、諸状況を総合的に判断し、適正な限度額の範囲において賠償します。
  2. 宿泊客が、当館内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品であってフロントまたは客室金庫にお預けにならなかったものについて、当館の故意又は過失により滅失、毀損等の損害が生じたときは、当館は、その損害を賠償します。ただし、宿泊客からあらかじめ種類及び価額の明告のなかったものについては、当館に故意又は重大な過失がある場合を除き、10万円を限度として当館はその損害を賠償します。

宿泊客の手荷物又は携帯品の保管

第16条
  1. 宿泊客の手荷物は宿泊当日以降チェックインまで、及びチェックアウト後その当日までについては、当館が了解したときに限って責任を持って保管し、それ以外でのお預かりや保管は原則として致しません。
  2. 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物または携帯品が当館に置き忘れられていた際、当館は、当該所有者からの指示を求めるものとします。所有者からの指示が無い場合、又は所有者が判明しない場合は7日間当館にて保管の上、破棄致します。貴重品と判断される場合は警察へ届け出ます。
  3. 前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当館の責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の規定に準じるものとします。
  4. 通販等で購入し宅配便等で送付される物、着払い等当館にて支払いを必要とする郵送物、及び当館での保管が困難と判断される荷物等、当館では受取及び保管は致しかねます。

駐車の責任

第17条
宿泊客が当館の駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、当館は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当たり、当館の故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。

コンピューター通信の責任

第18条
当館からのコンピューター通信のご利用にあたっては、宿泊客ご自身の責任において行うものとします。コンピューター通信のご利用中にシステム障害その他の理由によりサービスが中断し、その結果利用者がいかなる損害を受けた場合においても、当館は一切の責任を負いません。また、コンピューター通信のご利用に当館が不適切と判断した行為があり、これにより当館及び第三者に損害が生じた場合には、当該損害を賠償していただきます。

宿泊客の責任

第19条
  1. 宿泊客の故意又は過失により当館が損害を被ったときは、当該宿泊客は当館に対し、その損害を賠償していただきます。
  2. 当館の館内外における弊社所有の資産に対して、宿泊客の故意または過失により破壊・破損・遺失等、当館が損害を被ったときは、復旧・弁償費用および販売休止期間が生じた場合の費用として、チェックアウト後においても相当額の損害賠償金を請求いたします。
  3. 当館は健康増進法の改正に基づき、当館の定める喫煙所、および喫煙可能客室を除き、全館禁煙とします。宿泊客滞在中または出発後、喫煙所以外の館内及び禁煙客室において喫煙が認められた場合は、特別清掃料および販売休止期間の室料として、チェックアウト後においても損害賠償金を請求いたします。(客室の場合は1室につき50,000円、その他の館内においては損害金相当額の金額)

支配する国語

第20条
本約款は日本語と英語で作成されていますが、日本文と英文との間に不一致又は相違があるときは、全て日本文によるものとします。

別表第1 宿泊料金等の内訳
(第2条第1項及び第12条第1項関係)

内訳
宿泊客が
支払うべき総額
宿泊料金 ① 基本宿泊料(室料+朝・夕食等の飲食料)
② サービス料(①×15%)
追加料金 ③ 追加飲食(①に含まれるものを除く)及びその他の利用料
④ サービス料(③×15%)
税金 イ 消費税
口 入湯税
備考
  1. 基本宿泊料は当館が定める料金表によります。
  2. 子供料金は小学生以下に適用し、大人に準じる食事と寝具等を提供したときは大人料金の70%、子供用食事と寝具を提供したときは50%、寝具のみを提供したときは8,000円をいただきます。寝具及び食事を提供しない幼児については、3,000円をいただきます。

別表第2 違約金(第6条第2項関係)

不泊当日前日2日前3日前5日前
1-14名100%100%50%30%30%
15-30名100%100%50%30%30%30%
31-100名100%100%80%50%30%30%
101名-100%100%80%50%50%30%
6日前7日前8日前14日前15日前30日前
1-14名
15-30名
31-100名20%20%10%10%
101名-30%30%15%15%10%10%
(注)
  1. %は、基本宿泊料に対する違約金の比率です。
  2. 連泊予約において、一部もしくはすべての宿泊日を取り消した場合、それぞれの取り消した宿泊日ごとに別表2の違約金をいただきます。
  3. 団体客(15名様以上)の一部について契約の解除があった場合、宿泊の10日前(その日より後に申し込みをお引き受けした場合はそのお引き受けした日)における宿泊人数の10%(端数が出た場合には、切り上げる)にあたる人数については違約金をいただきません。